人づきあいも、時間も、大切に!FXを持ち歩く!

変わらないFX人気。取引はスマホが主流!

世間の不況もどこ吹く風、ここ数年に渡るFXの盛況ぶりはスゴイものがあります。口座開設数も右肩上がりで、FX会社の中には数万口座から数十万口座も保有しているところがあるほどです。

それほど人気のFXですが、みなさんの周りで流行っているかというと、そういう声はなかなか聞こえてこないのでは?それはなぜか...。自分の預貯金についてあまり口にしないのと同じように、多くはFXをやっていることを言わないだけだと思うんですね。まあ、いろいろありますから。私なんか、カミさんにも黙ってるくらいです。

では、FXトレーダーのみなさんはいつFXをやっているのか、疑問に思いますよね。専業主婦や学生、自営業など比較的時間の融通が利く方なら、いつでもパソコンで取引できるので制約はありませんが、会社勤めとなると日中は仕事があるので取引できません。取引は帰宅後と言うことになりますが、それは少し前までの話。

実は今、取引の主流はスマホ。FX会社独自のトレードツールやスマホ専用アプリはとても使いやすく、パソコンでの取引とそれほど変わらないどころか、むしろ使いやすいくらいです。さらには、時間や場所にとらわれないため、スマホでの取引に人気が集まっているわけです。

外国為替相場外国為替市場において異なる2国間の通貨を交換(売買)するときの交換比率のことを言います。為替レートとも言います。は24時間動いていますが、いつでもエントリーすれば良いと言う訳ではありません。指標発表時や要人の発言など、相場が動くタイミングがあります。FXでの勝利はこういった絶好のタイミングを逃さないことに尽きるので、いつでも、どこでも取引できるスマホでのFXは、非常に有利と言えるでしょう。

いつでも、どこでも、好きな時間に。「FX」は持ち歩く時代!

たとえば、毎月第一金曜日の22時30分(夏時間は21時30分)に発表される米国雇用統計アメリカの雇用に関する指標の1つで毎月第一金曜日に発表されます。中でも非農業部門就業者数と失業率は高い注目を集め為替に大きな影響を与えます。も重要な指標のひとつです。でもその時間だって家のパソコンの前にいなくても大丈夫。飲みに誘われたって、デートの時だって、「ちょっと失礼」とトイレにでも行ってスマホでエントリーすればいいだけです。人づき合いも、時間も、チャンスも無駄にすることなく利益を得ることができるなんて一石二鳥どころか一石三鳥ですね。

もし、相場が予想に反して不利な方向に動いたとしても、スマホトレードならすぐにリスク回避が可能です。

米ドルアメリカの通貨単位。基軸通貨であるドルは世界で一番信頼されている通貨と言えます。が値上がって円安対象通貨に対して円の価値が下がることを指します。例えば1ドル=100円から1ドル=110円になると円の価値がドルに対して下がったので、円安と言います。に向かうと予想を立てて、米ドル買いでエントリーしたとしましょう。ところが予想に反して円高対象通貨に対して円の価値が上がることを指します。例えば1ドル=100円から1ドル=90円になると円の価値がドルに対して上がったので、円高と言います。にジリジリと進み始めた。こんなときに限って逆指値現在レートより高いレートでの買い注文や低いレートでの売り注文(自分にとって不利な条件での注文)のことです。ストップ注文とも言います。⇔ 指値を注文せずに出勤してしまった。

以前なら通勤途中でFX取引なんて考えられなかったことですが、今は通勤電車やバスの中でFX取引は当たり前の時代です。通勤電車の中で、絶体絶命のピンチ!なんて時でもスマホで相場を確認、取引できれば損失を最小限に止めることができます。いつでもどこでも取引できる環境があれば、ピンチは広がらず、チャンスは広がります。

ピンチは最小限に、チャンスは逃さない!

まとめ

  • 通勤電車での取引はあたりまえ!
  • スマホの取引アプリがすごすぎる
  • 経済指標の発表時も狙い撃ち
いつでもどこでも好きな時に取引できるスマホ取引は「チャンス」と「安心」がある!

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